加来耕三 official website

歴史に学び、未来を読む

雑誌『PRESIDENT』に、加来のインタビューが掲載されております!!

加来 耕三 (かく こうぞう)

加来 耕三 (かく こうぞう)

KOUZO KAKU
歴史家・作家。昭和33年(1958)10月、大阪市内に生まれる。昭和56年(1981)3月、奈良大学文学部史学科を卒業。学究生活を経て、昭和59年(1984)3月より、奈良大学文学部研究員。 現在は大学・企業の講師をつとめながら、歴史家・作家として著作活動をおこなっている。 テレビ・ラジオ等の番組監修、出演などの依頼も少なくない。

 

お問い合わせはお気軽にどうぞ

今月のピックアップ


『鎌倉幕府誕生と中世の真相 歴史の失敗学2――変革期の混沌と光明』
(日経BP)

著:加来耕三
定価:1,800円(税別)

今月のピックアップ

 毎月第2・第4月曜日に発売されている雑誌『PRESIDENT』2019年11月1日号におきまして、加来のインタビュー記事が2ページほどにわたり掲載されております。
 本誌の今回のテーマは、『「嫉妬」の黒い心理学』であり、それにちなんだ『歴史から学ぶ「感情的リーダーが率いる組織の末路」』と題した特集記事におきまして、加来が「日本史」のジャンルを担当させていただきました。

 加来は、関ヶ原の戦いを例に挙げ、嫉妬されることに対して無防備だった石田三成と、嫉妬を巧みにかわした徳川家康を対比して論じております。

PRESIDENT 感情的リーダーが率いる組織の末裔

 加来のほかにも、「世界史」「企業経営」という視点から、各専門家が同じテーマで嫉妬について語っておりますので、ぜひ、お手に取ってお読みいただければと存じます。

【PRESIDENT 公式ホームページ】

 なお、嫉妬について、加来にはロングランで売れております著書『日本史は「嫉妬」でほぼ説明がつく』(方丈社)がございます。あわせて御読みいただけますと幸いです。

【方丈社『日本史は「嫉妬」でほぼ説明がつく』】

                (令和元年10月21日 加来耕三事務所 岡本あゆ美)

Leave A Reply

*
*
* (公開されません)

メルマガ会員募集中



この度、加来耕三のメディア出演・新刊・講演会情報などをお届けするメルマガを発行することになりました。 ぜひご登録お待ちしております。

入会費・年会費無料!

会員登録は、たった1分で完了
加来耕三メールマガジン会員募集中
加来耕三のメルマガへの67登録はこちら