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歴史に学び、未来を読む

三重県津市にて加来が講演を行ってまいりました。

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去る5月12日(日)、ホテルグリーンパーク津(三重県津市)で行われました、三重歴史研究会創立35周年記念講演会にて「歴史を学び、未来を読む ~藤堂高虎と家康~」と題して、加来が講演をさせていただきました。

伊勢津藩の初代藩主である藤堂高虎は、築城の天才と言われ、和歌山城や二条城など、その類まれなる技術で数々の城造りに携わりました。戦でも数々の手柄をあげ、徳川家康の側近として大活躍。異能の武将として、その名が知れ渡った人物です。

加来は藤堂高虎をReskilling(リスキリング)= 会社生き残りのための、新技術教育で解き、大いに賛同を得たようですが….。

今回、講師としてお招きいただきました三重県歴史研究会の皆さま、そして、会場に足を運んでくださいました多くの皆さまに、心より感謝を申し上げます。誠にありがとうございました! いずれまた皆さまとのご縁をいただけますことを、加来は心より願っております。

(令和6年6月3日 加来耕三事務所 大仁田ちぐさ)

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